必見!マニュアル翻訳会社BEST5

優良マニュアル翻訳会社探しをお手伝いします

第一位

【ケースクエア】

ケースクエア

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/10円~
■実績
国土交通省、内閣府、気象庁、東京大学、筑波大学、トヨタ自動車株式会社、ソニー株式会社、富士通株式会社、日本航空株式会社など

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第二位

【クリムゾンインタラクティブジャパン】

クリムゾンインタラクティブジャパン

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/13円~
■実績
東京大学、北海道大学、京都大学、九州大学、NRI、大日本印刷、丸善、朝日新聞、科研製薬、田辺三菱製薬、政府官公庁など

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第三位

【グローヴァ】

グローヴァ

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/15円~
■実績
経済産業省、トヨタ自動車、NTTドコモ、花王、カネボウ、協和発酵キリン、第一三共、コスモ石油、三井住友銀行など

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HOME » マニュアル翻訳を依頼する前に » マニュアル翻訳のポイントとは

マニュアル翻訳のポイントとは

ここでは、翻訳を業者に依頼する際に気をつけたいポイントを解説しています。

翻訳を依頼する際に気をつけたいチェックポイント

  • 希望する仕上がりレベル伝える

翻訳物の想定読者(一般向け、業界向け、技術者・研究者向け)を明確にしましょう。

また翻訳物の目的が印刷物用・ウェブサイト公開用・プレゼンテーション用・内容把握用・社内資料用などによって、翻訳に求めるレベルが変ってきます。

翻訳を希望するレベルを、読みやすい意訳でよいか、また原文に忠実な正確な翻訳を求めるか、大意が分かる程度でよいかなど、予め翻訳会社に伝えるようにしましょう。

  • 希望する文体・訳調、想定読者の使用言語・スタイル

文体は、敬体か常体か、また言語スタイルはどうするかなども、依頼前に決めておきましょう。

例えば同じ英語でも英国英語と米国英語は違います。また中国語などは、中国大陸向けの簡体字と台湾や香港で使われる繁体字で違いがあります。

  • 用語管理できるように予め用意しておく

マニュアル翻訳で重要なのは、なんといっても用語やスタイルの管理です。

同一のマニュアル内で、製品名や専門用語の表記、表現が異なると、ユーザーにとっては大変使いづらく、誤りを招きやすくなります。

事前プロセスとして、スタイルガイドで表現・表記のルールを統一、徹底した管理をするようにしましょう。

  • レイアウト、書式、図表処理、アプリケーションの指定をする

図表や写真、スクリーンショットなどの画像はマニュアルにつきものです。
また英数字記号類の処理(半角/全角)や少数言語の文字フォントを持っているかなども事前に確認しておきましょう。

出力されるアプリケーションについてもWord, Excel, Power Pointといった標準ビジネスソフトに対応しているか。
あるいはPDFなどで納品されるのかといった点も、予め決めておきましょう。

 

マニュアルの翻訳会社一覧

優良マニュアル翻訳会社のチェックポイント

マニュアル翻訳を依頼する前に