必見!マニュアル翻訳会社BEST5

優良マニュアル翻訳会社探しをお手伝いします

第一位

【ケースクエア】

ケースクエア

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/10円~
■実績
国土交通省、内閣府、気象庁、東京大学、筑波大学、トヨタ自動車株式会社、ソニー株式会社、富士通株式会社、日本航空株式会社など

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第二位

【クリムゾンインタラクティブジャパン】

クリムゾンインタラクティブジャパン

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/13円~
■実績
東京大学、北海道大学、京都大学、九州大学、NRI、大日本印刷、丸善、朝日新聞、科研製薬、田辺三菱製薬、政府官公庁など

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第三位

【グローヴァ】

グローヴァ

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/15円~
■実績
経済産業省、トヨタ自動車、NTTドコモ、花王、カネボウ、協和発酵キリン、第一三共、コスモ石油、三井住友銀行など

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HOME » 優良マニュアル翻訳会社のチェックポイント » 1、実績と品質

1、実績と品質

マニュアル翻訳を依頼する業者選びのポイントの1つとして、実績について解説していきます。

実績と品質を基準に優れた依頼先を見極める

翻訳したいマニュアルや技術書が発生した場合、インターネットでも電話帳でも、かなりの数の依頼先候補が見つかると思います。

では、どうやって選ベばよいのか。

翻訳の決め手は、その精度にあります。特に技術書や仕様書、マニュアルなど、間違って意味が伝わってはいけないものは、翻訳の品質に注意しなければなりません。

専門用語や知識が必要な場合もあり、翻訳会社によっても得意とする分野が多かれ少なかれあるものです。
特に自動車・航空機・船舶・工作機械・IT・土木などの技術翻訳には高度かつ深遠な専門知識が必要となります。

品質を確かめるために一番確かな方法は、やはり今までの実績を紐解いてみること。資料請求などできる翻訳会社であれば、必ず取り寄せてみるようにしましょう。

チェックポイントは、どういう類いの翻訳を得意としているか。また年間にどれくらいの翻訳件数をこなしているか。営業実績は長いかという点を見極めてみてください。

さらに取引先などがわかれば、なお安心ですよ。
例えば官公庁や大企業を多くクライアントとして抱えている翻訳会社は、実績やクオリティといった面で一定の水準を満たしていると言えるでしょう。

上記をチェックした上で、さらに依頼前にチェックしておきたい点は、やはりサービスの充実度でしょう。翻訳会社のサービスとは、やはりCS(顧客満足度)にあると思います。

無料のお試し翻訳を実施していたり、問い合わせや見積対応にスピーディに応えてくれたりしてくれる翻訳会社は◎。秘密保持契約(NDA契約)についてもしっかりとしているところは、優秀な翻訳会社と言えそうです。

 

マニュアルの翻訳会社一覧

優良マニュアル翻訳会社のチェックポイント

マニュアル翻訳を依頼する前に