必見!マニュアル翻訳会社BEST5

優良マニュアル翻訳会社探しをお手伝いします

第一位

【ケースクエア】

ケースクエア

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/10円~
■実績
国土交通省、内閣府、気象庁、東京大学、筑波大学、トヨタ自動車株式会社、ソニー株式会社、富士通株式会社、日本航空株式会社など

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第二位

【クリムゾンインタラクティブジャパン】

クリムゾンインタラクティブジャパン

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/13円~
■実績
東京大学、北海道大学、京都大学、九州大学、NRI、大日本印刷、丸善、朝日新聞、科研製薬、田辺三菱製薬、政府官公庁など

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第三位

【グローヴァ】

グローヴァ

■料金
英訳:1字/10円~、和訳:1単語/15円~
■実績
経済産業省、トヨタ自動車、NTTドコモ、花王、カネボウ、協和発酵キリン、第一三共、コスモ石油、三井住友銀行など

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マニュアル翻訳でおすすめの会社は?

評判のマニュアル翻訳会社をランキングにまとめてみました。

比較考察したポイントは、「実績」「品質」「費用」に、それぞれの会社のサービスの特徴です。

多くのマニュアル翻訳会社から厳選した、おすすめの5社を比較していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

第1位 ケースクエア

費用 英訳:1字/10円~、和訳:1単語/10円~
※初回無料トライアル有り。
※大量翻訳や定期注文には、各種割引制度が用意されている。
品質 ■実務経験豊富な技術者や研究者、博士号・修士号の取得者が担当。
■日本語・英語の文法、その背景にある文化の違いなどを研究し、それぞれの言葉で、よりこなれた翻訳になるよう努めている。
実績 官公庁:国土交通省、内閣府、気象庁、日本原子力研究開発機構、建築研究所、都市再生機構、宇宙航空研究開発機構、文部科学省、情報処理推進機構 他
大学:東京大学、筑波大学、京都大学、慶應義塾大学、理科大学、北海道大学、東工大など
企業:IHI、本田自動車株式会社、UDトラックス、自動車部品工業、トヨタ自動車株式会社、三井情報株式会社、スピードファムクリーン株式会社、ドコモ株式会社、三浦製作所、ソニー株式会社、富士通株式会社、日本航空株式会社、東芝株式会社、NTT、小松製作所、間組、大成建設株式会社など
サービスの特徴 取り扱い言語は英語と日本語のみに焦点を当てることで質の高い翻訳を提供。
アメリカを初めとする英語母国語圏に在住する翻訳者も多く在籍している。
365日24時間対応してもらえる利便性も有り。
医学/医療/医薬・契約書・論文・法律・金融・特許・技術翻訳など、あらゆるマニュアル翻訳・技術翻訳に対応できる。
URL http://www.t-transjp.com/

第2位 クリムゾンインタラクティブジャパン

費用 英訳:1字/10円~、和訳:1単語/13円~
品質 ■国際品質認証ISO9001:2008を取得済み。
■原文と翻訳文の突き合わせチェック、ネイティブチェックでの仕上げなど高品質・高度翻訳に対応できる。
実績 東京大学、北海道大学、京都大学、九州大学、NRI、大日本印刷、丸善、朝日新聞、科研製薬、田辺三菱製薬、政府官公庁など
サービスの特徴 日英翻訳・英日翻訳をはじめ、多言語に精通した500名の翻訳者と200名のネイティブチェッカーを全世界に擁している。
URL http://www.crimsonjapan.co.jp/

第3位 グローヴァ

費用 英訳:1字/10円~、和訳:1単語/15円~(技術翻訳の場合)
品質 ■国内外に登録翻訳者4,000名を抱えている。
■マニュアルから仕様書、技術書、操作手順書まで、あらゆる技術翻訳が可能。
実績 経済産業省、トヨタ自動車、NTTドコモ、花王、カネボウ、協和発酵キリン、第一三共、コスモ石油、三井住友銀行など
サービスの特徴 英語をはじめとした主要言語はもちろん、世界30言語以上の翻訳が可能。
全言語とも、ネイティブスピーカーによる校正・チェックをしてもらえる。
URL http://www.glova.co.jp/

第4位 ブリッジリンク

費用 英訳:200字/2,500円~、和訳:50単語/900円~
品質 ■日本人またはネイティブスタッフによるチェックと編集を経て納品
■秘密保持・品質管理体制に絶対の自信を持っている。
実績 政府省庁、地方公共団体、司法関係、民間大手企業など
サービスの特徴 大手金融機関などで長年の海外業務ほか豊富な経験をもつビジネスマンのグループが会社設立母体。
様々な専門翻訳を手がけている。
URL http://www.bridgelink.jp/

第5位 ロゼッタ

費用 英訳:100字/1,400円~、和訳:100単語/1,800円~
品質 ■過去の翻訳物の流用や、煩雑な用語管理・翻訳メモリ活用をIT化することで、品質の安定化をはかっている。
実績 官公庁、大手企業、大学、研究機関など
サービスの特徴 世界30言語で技術翻訳サービスを提供。
翻訳者はそれ専業だった人ばかりでなく、校正者、QC、DTP編集者もいる。
経験豊富な登録者を多数抱えている点も強み。
URL https://www.rozetta.jp/technical/

翻訳品質とコストパフォーマンスのバランスが良いケースクエアが1番!

マニュアル翻訳業社の1位に選んだのは、ケースクエアです。その理由を詳しく解説していきます。

ケースクエアのマニュアル翻訳サービスで最も魅力的といえるのが、翻訳コストが低価格なこと。単なるネット翻訳ではなく、専任の担当者がついて翻訳作業を進めていく翻訳会社のなかでは、業界最安値といえるでしょう。この価格帯は、ネットのみで依頼やコミュニケーションするオンライン翻訳サービス並の価格と見間違うほどです。

もちろん翻訳対象の難易度や納期によって値段は変動するそうですが、それでも、専門性の高い翻訳会社の提示する金額としては、リーズナブルプライスと言えます。

あえて英語の翻訳(和訳・英訳)に絞ることで、専門性を高めているそうです。

多言語をウリにしている翻訳会社は多々ありますが、逆に一言語だけに絞っている会社は稀かも。そうすることでより高度で、専門性の高いマニュアル翻訳ができるのでしょう。

また、ケースクエアでは実務経験が豊富な技術者・研究者、博士号・修士号取得者が翻訳を担当しているので、専門性が必要なマニュアル翻訳でも、安心して任せることができそうです。

レスポンスがとにかく早いのが魅力。問い合わせ・見積り依頼には、最短1時間・遅くても半日程度でレスポンスがあります。

しかも、オペレーターではなく担当者が直に連絡するので、窓口が一本化され、その後の進行がスムーズに。24時間365日問い合わせを受け付けている点も利用者にとっては嬉しいサービスです。

また、機密保持契約(NDA)にも対応しているので安心して依頼できますし、公費や官費などによる支払いも可能です。

原稿の指定の部分(英語200word程度/日本語200字程度)を無料で翻訳してもらえます。

技術分野の場合、特に専門性が高いので品質が気になるところ。こうしたサービスは翻訳の実力を計る上でもってこいです。逆に言えば翻訳の品質に自信があるからこそできると言えますね。

公的機関や国立大学、病院、大手企業との取引実績が多数あります。これは翻訳品質を担保する指標となります。

具体的な取引先リストも掲載しておきますので、チェックしてみてください。

■ケースクエアの取引実績

国土交通省、内閣府、気象庁、日本原子力研究開発機構、建築研究所、都市再生機構、宇宙航空研究開発機構、文部科学省、情報処理推進機構、東京大学、筑波大学、京都大学、慶應義塾大学、理科大学、北海道大学、東工大、名古屋工業大学、鹿児島大学、名古屋電機大学、電気通信大学、帝人株式会社、東洋エンジニアリング株式会社、IHI、本田自動車株式会社、UDトラックス、自動車部品工業、トヨタ自動車株式会社、三井情報株式会社、スピードファムクリーン株式会社、ドコモ株式会社、三浦製作所、ソニー株式会社、富士通株式会社、日本航空株式会社、東芝株式会社、NTT、小松製作所、間組、大成建設株式会社など。

 

どの翻訳会社も似たようなサービスなので比較検討が難しいですが、視点を絞ると選ぶべき会社は自ずと浮き上がってくるものです。

ケースクエアは、私がリサーチしたなかで、翻訳への信頼性とコストパフォーマンスを兼ね備えている会社だと判断しました。無料体験(初回無料トライアル)もやっているので、ぜひチェックしてみてください。

ケースクエアの無料翻訳トライアルはこちらから>>

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